2007年11月07日

1000万円当たっているのに 消えてしまった男?

1000万円当たっているのに 消えてしまった男?

1000万円の当たりくじを、置いて消えてしまった男がいた!

茨城県の真鍋新町にショッピングセンター、ピアタウンでの出来事で、
宝くじ売り場に、30歳位の男性がドリームジャンボ、3等の大当たり券(1000万円)
を提示した。

売り場の従業員(女性)が、「当たっています、お待ち下さい」と、
下を見た僅かの間にこの男はいなくなってしまったという。

1000万円当たっているのに、何処に消えてしまったというのかこの男は。

もったいないというか、惜しいというのか、表現のしようがない。

1000万円の当たりくじを提示して消えてしまった男に対し警察は、
提示した宝くじがはずれていたと早合点して、消えてしまったとみている。

消えてしまった男は、1000万円当たっているのを自分で確認して、
再度確認のため、売り場を訪れたのだろうか?

女性従業員が、「当たっているので待って下さい」といっているのに、
「はずれています、お帰り下さい」というように聞こえたのだろうか?

早合点もいいところ。

1000万円当たっているのに消えてしまった男は何処へ行ってしまったのか。

師走を前に何かと物いりの時期に実にもったいない、実に惜しい話しだ。

警察は1000万円当たっているのに消えてしまった男を捜しているそうだが、
どうやってさがすの?

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